FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

不動産屋さんへ

今日は広島市内にある不動産屋さんへ行ってきました。

経緯はこうです。

去年、我が家が所有している土地の、隣の土地の所有者の方が、一緒に土地を売らないかと話を持ちかけてきたことが始まりで

す。

その方は広島の街中で暮らしている方ですが、ご両親が亡くなられ、私が住んでいる地域にある実家と、土地を相続されました。

が、実家も土地も売却することにしたようです。

不動産屋から太陽光発電をしている会社が買ってくれるかもしれないという話があったのでしょう。

その話のなかで、隣同士の土地を一緒に売るとそれだけ広い面積になり、買い手も買いやすいということなんだろうと思います。

そして私に話を持ちかけてきたのでしょう。

実際、すぐに太陽光発電をしている会社が買いとってくれることが決まりました。

私の所有しているその土地は、水はけも悪いし、毎年草刈しかしてない荒地でして、承諾した次第です。

買い手はすぐに決まってもここからが長い!

まずは土地の測量。

そして太陽光パネルを設置するための申請を役所に申請しなければならないそうなのですが(買い手が)、なかなか許可が下りな
いらしい。

最初の話から、かれこれ一年近く待ってようやく許可が出たので本契約というか、権利書と実印を持ってきてくれと不動産屋から

連絡が。(許可がでない場合は破棄になるようです。)

買い手の、この値段だったら買いますよ、という値段なんで売値はすごく安いです。

おまけに測量代、不動産屋の手数料なども引かれました…。

私の住んでいる地域では、あちらこちらで太陽光パネルの設置がされています。

それだけ農業をしなくなる方が多いのでしょうね。

なんだかさみしいですね…。




スポンサーサイト

ウイルス性結膜炎 完治してないが出勤

昨日、会社から電話があり、どうしても来てくれというので今日出勤しました。

今日の朝も目ヤニでまぶたが接着されて開きませんでした。

誰かが発症すると真っ先に疑われるのは私。

病院でもらった点眼薬と、アルコール消毒液を持っていき、感染させないよう気を付けました。

何日も休んで迷惑かけたのに、みんなが声を掛けてくれて嬉しかった。

こういう時に、ああ、自分もやさしくならなければって思います。

明日も出勤、会社の同僚にうつさないよう気をつけよう。

この病気は1度かかると免疫ができるらしいので今回乗り切れば同じ病気にはなるまい。

我が家の感染源の息子は比較的軽く、すぐに治ったが、9か月の娘は両目が腫れて目ヤニもたくさん出て痛々しかった。

それにくらべれば私はどーってことない。

家庭内でうつされないよう、うつさないよう、もっと気をつけなければって教訓になりました。

ウイルス性結膜炎 眼科へ行ってみた。

今日も朝起きると、左目が開かない。

目ヤニが接着剤みたいにまぶたをくっつけているのだ。

洗面所で目を洗い、目ヤニを洗い流すと開く。

9月1日に眼科でウイルス性結膜炎(流行り目とも言うらしい)と診断されてから4日目。

若干、充血が和らいだかなーと思うが、相変わらず症状は同じ。

片目が発症すると、もう片方の目にも感染することが多いらしいが私はまだ大丈夫そうだ。

早く仕事に復帰せねば!という焦りから、いてもたってもいられず眼科に行ってみた。

案の定、 「変わりないですね~」 と先生…。

家にこもっていると気が滅入るので車でうろうろしてみた。

仕事を休んでいる手前、家の周りでおおっぴらに農作業もできない。

「まだ治っていないが明日から出勤してみようかと思うのですが」

と、会社に電話してみたが、「他の従業員に感染してしまったら責任が取れないのでまだ来ないほうがいい。」と言われた。

なかなか厄介な病気だと、改めて思いました。

ああ、明日は何して過ごそうか…。

思い切って日帰り旅でもしてみようか。(感染の恐れがあるため人ごみの中に行くことはNGです。)






ウイルス性結膜炎

結婚そして妻の出産、そして子育て、と忙しくしばらく更新してませんでした。
今日はなぜ書いているかというと…。

会社を休んでいて、時間があるからです。

上の子(男の子)は2歳と6か月、下の子(女の子)は10か月。
上の子が保育園に行きだしてからのこと、話には聞いていたのですが保育園で病気をもらってくる!!
そして私たち親も、もらう!
今回はウイルス性結膜炎!

私は結膜炎を甘くみていました。

会社を休んで今日で2日目、まだまだ復帰できそうもありません。

私の場合、症状は目が赤く充血し、ヒリヒリする。目が乾くような感じで薄目になる。朝は目ヤニで目が開かない。

ってな感じです。

私自身は出社して仕事復帰したいのですが、怖いのは感染なのです。

ネットなどでしらべると、インフルエンザより感染力は強いとか…。

体は至って元気、辛いのは目だけという、なんとももどかしい感じ。

まだ目は充血していてウイルスは私の目の中で元気に生活しているようだ。

会社から℡があり状態を聞かれ、早く出社してほしいと。

私を必要としてくれるのは嬉しいのだが、ああ、もどかしい!

完治せずに出社し、何人も感染させ、おまえのせいで!と言われるのもいやだ。

明日も休むと伝えた。

困った、もどかしい、どうしたものか。

田舎の注意生物


今年はニュースやなんかで、の話題が異常に多いですね。

私の住む地域では、各家庭に防災無線というものが設置されていて、町内のいろいろな情報が放送されます。

もう何度もの目撃情報が放送されたと、嫁さんが怖がっています。

確かに今年は異常な気がします。

あと嫁さんにとっての脅威は、ブヨです。

私も農作業のたびに噛まれますが、多少免疫があるのか、あまり腫れません。

が、嫁さんは噛まれると、病院に連れて行こうかと思うくらいとんでもなく腫れます。

静かに忍び寄るブヨというのは恐ろしい吸血鬼ですね。

あとはマムシですね。

愛犬が散歩中に咬まれてからというもの、草むらから離れるように歩いています。

自宅の日陰になるところに、ビニールハウスに入りきらない挿し木した榊を並べているのですが、がいると嫁さんが何度も言います。

怖がるので並べてある榊を移動しましたが、の姿はありませんでした。

が、今日、ビニールハウスの中の榊を移動していると、1メートルくらいの立派なが!

まあ、毒のある危険なではなかったので、そのまま放置しています。

私が子供のころは、のしっぽを掴んで振り回していたぐらいなので、あまり恐怖心はないですね。

あとは、たまにハチが家の周りに巣を作るので、ハチ撃退スプレーを常備しています。

とまあ、田舎にはいろいろと危険な生き物も多いので、4か月の息子を外に連れ出すのも気を使います。

とりあえずブヨの対策として、ベビーカー用の蚊帳を買おうかと考えています。

プロフィール

へんくつ男

Author:へんくつ男
広島県の山間部に生息する夢見るおっさん。
1972年生まれA型。
田舎での日々を書きます。
更新は不定期になりますので、気が向かれたときに覗いてやってください。

最新記事
最新コメント
カテゴリ
こんにちは!
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。